オプション
NURO 光 でんわ
電話番号はもちろん、音質も変わらず
おトクな3つのメリット
メリット01
固定電話の月額基本料金
詳しく見る
メリット02
現在お使いの電話番号を
詳しく見る
メリット03
便利な機能を、
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※料金は全て税込金額です
おトクな月額基本料金・通話料金
北海道・東北・関東
月額利用料金
550円
サービス提供エリア ※一部エリアを除く
北海道、東北(宮城、山形、福島)、関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬)
東海・関西・中国・九州
月額利用料金
330円
サービス提供エリア ※一部エリアを除く
東海(愛知、静岡、岐阜、三重)、関西(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良)、中国(広島、岡山)、九州(福岡、佐賀)
電話番号をそのまま使える
- NURO 光 でんわは、ご利用中の電話番号を1番号のみ継続利用できます。2番号お持ちの場合、もう1番号については必ずお客様ご自身でNURO 光 でんわ以外への番号継続手続き、または利用元電話事業者へ解約のお手続きをしてください。
- 電話番号を継続利用できないエリアであった場合、または継続利用できない電話番号であった場合は、新しい電話番号でのお申し込みとなります。
- ご利用中の回線を休止する場合、直接、ご利用中の回線元から回線休止工事費がご加入者様へ請求される可能性があります。
- 番号ポータビリティをお申し込みいただく際、ケーブルライン、おとくライン、おうちのでんわ、ホワイト光電話、ひかりdeトークを現在ご利用中の場合は、アナログ戻し*が必要となり、別途初期費用およびNURO 光 でんわ開通までの利用料金が発生します。NTT アナログ戻しが必要な場合、お客様よりNTT社へNTTアナログ戻しを希望の旨ご連絡ください。なお、該当のお客様には、お申し込み後に弊社窓口より詳細をご説明するため、お電話にてご連絡差し上げる場合があります。
NTT一般電話から光電話に変更した電話回線や電話番号をNTTの一般電話(アナログ回線)に戻すこと
豊富な付加サービス
ご利用方法
お申し込み時に指定がない場合は番号を通知する設定となっているため、相手先に番号が通知されます。設定はDMM光 Plusマイページ から変更が可能です。 また、発信時に 186 (発信者番通知)、 184(非通知)をダイヤルすることにより、通話ごとに「通知/非通知」をご選択いただけます。電話に出る前に相手がわかります。
通信機器について
- 番号表示サービスをご利用の際には、本サービス(もしくは相当のサービス)対応の電話機などの通信機器の設置とその設定が必要です。
- 本サービスに対応していない電話機をご利用の場合は、本サービス対応のアダプタを必ず設置してください。
- 【通信機器接続時のご注意】
- 本サービスのご提供日までに、サービス対応の通信機器にお取替えのうえ、サービス相当の機能を「利用する」に設定してください。
- サービス対応の通信機器の設置とその設定がされていない場合、電話番号が表示されないことや通話ができないことがあります。
- 本サービスに対応していない通信機器を接続した場合は、短い断続した呼出音の後に通常の呼出音が聞こえますので、通常の呼出音に変わってから、電話に出るようにしてください。通常の呼出音に変わるまでに数秒かかります。
- 本サービスを利用している電話回線に、サービス対応の通信機器と対応していない自動応答端末(留守番電話機器やFAXなど)を同時に接続すると、接続方法によっては、電話番号の表示ができなかったり、途中で電話が切断されたりする場合があります。
- 通信機器の接続形態や機種により正常に作動しない場合があります。詳しくは各メーカーまたは販売店にお問い合わせください。
ご利用方法
お客様による設定は必要ございません。注意事項
- キャッチ電話サービスと併用した場合、通話中にかかってきた番号は表示されません。
- かかってきた電話に出る前に、最初の電話を切っても同様に表示されません。
- 「ナンバーディスプレイ」対応機器が必要です。
ご利用方法
ご契約回線から、サービスの開始/停止をおこないます。【サービス開始/停止】
「148」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。(通話料金はかかりません)- 番号通知リクエストのサービスを開始します。
⇒「1」 - 番号通知リクエストのサービスを停止します。(初回利用時はこの状態に設定されています。)
⇒「0」
注意事項
- 「番号通知リクエスト」サービスのご利用には、「番号表示」サービスへのお申し込みが必要です。
- 「着信転送」サービスと併用した場合、「番号通知リクエスト」サービスによる着信拒否が優先されます。
- 「キャッチ電話」サービスと併用した場合、「番号通知リクエス」トサービスによる着信拒否が優先されます。
- 「着信お断り」サービスと併用した場合、着信お断りサービスによる着信拒否が優先されます。
- 「番号通知」サービスのカスタマコントロールはスティミラスプロトコルには対応していません。(NTT東日本・NTT西日本の「INSボイスワープ」ではスティミラスプロトコルを使用しています。)
(保留中の電話には、通話料金がかかります。)
ご利用方法
通話中に割込音(ツー・ププッ・ププッ)が鳴ったら、電話機のフックスイッチまたはフックボタンを1回押すと他の人からかかってきた電話に切り替わります。元の電話に切り替える場合は、再度フックスイッチまたはフックボタンを押します。サービス開始の設定は必要ございません。
フックスイッチまたはフックボタンを長く押しすぎると、通話が切れることがあります。
注意事項
- 「番号表示」サービスと併用した場合、通話中にかかってきた電話番号は表示されません。
- 「番号通知リクエスト」サービスと併用した場合、「番号通知リクエスト」サービスによる着信拒否が優先されます。
- 「着信お断り」サービスと併用した場合、迷惑電話として登録された電話番号からの着信は、「着信お断り」サービスによる着信拒否が優先されます。
(通信設備上で「メッセージ」接続の間も、発信者には通話料金がかかります。)
ご利用方法
ご契約回線から、着信を拒否する電話番号の登録と解除を行います。【電話番号登録/削除】
「144」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。(通話料金はかかりません。)- 最後にかかってきた電話番号からの着信を拒否します。
⇒「2」 - 最後に登録された電話番号を1つ解除します。
⇒「3」 - 登録されている電話番号をすべて解除します。
⇒「9」
着信して通話をされた相手先の電話番号でないと登録できません。
発信者番号が非通知の場合は、登録できません。
登録できる電話番号数は、最大で30件までです。
注意事項
- 「番号通知リクエスト」サービスと併用した場合、「着信お断り」サービスによる着信拒否が優先されます。
- 「着信転送」サービスと併用した場合、転送通話は迷惑電話として登録できません。また、番号登録されている相手からの着信時の転送は行いません。
- 「着信お断り」サービスにより着信拒否された通話の「キャッチ電話」着信は行われません。
- 「キャッチ電話」サービスと併せてご利用の場合、最後に着信し通話状態となった通話が登録対象となります。最後に着信しても通話状態にならなかった通話は登録対象となりません。
ケース1:迷惑電話を受けているときに「キャッチ電話」着信した場合
迷惑電話がかかっている最中に「キャッチ電話」着信した場合は、切替操作をせずに最初の電話をお切りください。キャッチ電話の呼び出し音が鳴らなくなってから登録操作を行ってください。ケース2:「キャッチ電話」着信した電話が迷惑電話だった場合
通話中に「キャッチ電話」サービスで切り替えた通話が迷惑電話だった場合、最初の方との通話が終わった後にいったん受話器をおいてから登録操作を行ってください。「着信お断り」サービスには効果確認機能はありません。
ご利用方法
ご契約回線から、サービスの開始/停止・転送先の設定・リモートコントロールの設定を行います。【サービスの開始/停止】
「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。(通話料金はかかりません。)- 着信転送のサービスを開始します。
⇒「1」 - 着信転送のサービスを停止します。(初回利用時はこの状態に設定されています。)
⇒「0」
【転送先の設定】
転送先の電話番号を設定します。「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。(通話料金はかかりません。)
電話番号の設定はすべて市外局番から行ってください。
- 転送先が1箇所の場合に転送先を登録します。
⇒「2」+「転送先の電話番号」+「♯」 - 転送先が複数ある場合に転送先リストを登録します。
⇒「4」+「0」+[指定したいリスト番号「1」~「4」]+「転送先の電話番号」+「♯」 - 転送先が複数ある場合に転送先を指定します。
⇒「4」+「1」+[指定したいリスト番号「0」~「4」] - 転送先リストの登録内容を確認します。
⇒「8」+「0」 転送先リストの登録内容を確認します。
【リモートコントロールの設定】
リモートコントロールの設定を行います。「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。(通話料金はかかりません。)
- リモートコントロールの使用を開始し、同時にリモコン用の暗証番号を登録します。
⇒「4」+「3」+「1」+[4桁の暗証番号「XXXX」] - リモートコントロールの利用を停止します。(初回利用時はこの状態に設定されています。)
⇒「4」+「3」+「0」 - リモートコントロールの設定を確認します。
⇒「8」+「2」
【リモートコントロールによるサービスの開始/停止】
各地のリモートコントロール用電話番号にダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。(別途、通話料金がかかります。)- 着信転送サービスを開始します。
⇒ご契約回線の電話番号+「♯」+[4桁の暗証番号「XXXX」]+「1」 - 着信転送サービスを停止します。
⇒ご契約回線の電話番号+「♯」+[4桁の暗証番号「XXXX」]+「0」 - 転送先リストから選択を行い、着信転送サービスを開始します。
⇒ご契約回線の電話番号+「♯」+[4桁の暗証番号「XXXX」]+「2」+[指定したいリスト番号「0」~「4」]
リモートコントロール用電話番号
注意事項
- 「着信転送」サービスのお申し込みには本人確認書類の提出が必要となり、本人確認後のサービスご利用となります。お手続きに必要な書類は別途封書にてお送りいたします。
なお、本人確認のお手続きには時間を要する場合があります。本人確認手順および注意事項はこちら - 「番号通知リクエスト」サービスと併用した場合、「番号通知リクエスト」サービスによる着信拒否が優先されます。
- 「着信お断り」サービスと併用した場合、転送される通話は迷惑電話として登録できません。
また、番号登録されている相手からの着信時は転送を行いません。 - 電話をかける方(発信者)が番号通知を行って(転送元へ)発信し、転送先が番号表示可能な電話機をご利用の場合、転送先で表示される電話番号は発信者の番号となります。
- 「着信転送」サービスでは以下の機能はサポートしていません。
転送方式、無応答時転送、応答後転送、話中時転送、転送トーキ転送元案内、転送元番号常時通知、転送元電話番号受信サービス - 着信転送サービスのカスタマコントロールはスティミラスプロトコルには対応していません。すべてDTMF(PB)信号にて行います。
※ NTT東日本・NTT西日本の“INSボイスワープ”ではスティミラスプロトコルを使用しています。 - 着信転送時の通話料金は「発信者-転送元」間では"発信者"に、「転送元ー転送先」間では“転送元”である着信転送サービスご契約者にそれぞれ課金されます。
付加サービスを複数追加したい方向けに豊富な組み合わせパックをご紹介
パック名
月額料金
パック内容
ベーシック
パック
- 番号表示
- 番号通知リクエスト
パック1
- 番号表示
- 番号通知リクエスト
- キャッチ電話
- 着信お断り
- 着信転送
パック2
- キャッチ電話
- 着信お断り
- 着信転送
パック3
- 番号表示
- 番号通知リクエスト
- キャッチ電話
- 着信お断り
パック4
- キャッチ電話
- 着信お断り
- ご利用開始月は月額料金無料となります。
- 付加サービスをNURO 光 でんわのご利用開始以降にお申し込みいただく場合、本人確認手続きを要するサービスを除きお申し込み受付から最大5日程度で利用開始となります。
- 本人確認手続きを要するサービスへお申し込みいただいた場合、本人確認完了後の付加サービスご利用開始となります。なお、本人確認のお手続きには時間を要する場合があります。
機器の接続方法
継続利用のお客様
IP電話、auひかりから電話番号を
継続利用されるお客様の場合
フレッツ(ひかり電話)、auひかり(auひかり電話サービス)など
NURO 光 でんわご利用開始通知が届きましたら、他社サービスの テレフォニー・アダプタと接続しているモジュラーケーブルを外してください。
新規電話番号のお客様
一般固定回線から電話番号を
NURO 光 でんわご利用開始通知が届きましたら、モジュラー
- NURO 光 でんわのご利用には、専用のTA(テレフォニー・アダプタ)が必要となります。
- TA(テレフォニー・アダプタ)はソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社からレンタルでご提供いたします。
レンタル利用料金はNURO 光 でんわの月額基本料金に含まれます。
注意事項
- NURO 光 でんわのご利用には、専用のTA(テレフォニー・アダプタ)が必要となります。
- TA(テレフォニー・アダプタ)はソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社からレンタルでご提供いたします。レンタル利用料金はNURO 光 でんわの月額基本料金に含まれます。
- NURO 光 でんわをご利用いただく場合、1電話番号毎に規定のユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料が発生いたします。
- 電話サービスは、次の機器への接続はできません。G4 FAX、福祉電話(NTTシルバーホンあんしんSⅢ、NTTフラッシュベルなど)、在宅健康監視装置(NEC・在宅健康監視装置すこやかめいと1000シリーズなど)、ピンク電話、共同電話。
- 電話サービスをご利用の場合、次のサービスはご利用いただけません。信号監視通信サービス(各社ホームセキュリティなど)、ノーリンギング通信サービス(電気・ガス・水道など遠隔検針制御)、マイラインおよびマイラインプラス(番号ポータビリティをすると自動で解約されます)。既にご利用中の場合は、お客様ご自身でサービス提供事業者(ガス会社、セキュリティー会社など)へご連絡ください。
- 停電中及び回線サービスがご利用できない場合は、電話サービスもご利用いただけません。緊急特番(110/118/119)への発信もできません。
- 「NURO 光 でんわ」が利用開始したかどうかの確認は「111(線路試験受付(通話料無料)」へお電話ください。正常に通話できる場合は、アナウンスが流れます。
現在、ご利用中の電話番号を継続してご使用いただくか、電話番号を新規で取得していただくかのどちらかになります。
【現在ご利用中の電話番号を継続して使用する場合(番号ポータビリティを利用する場合)】下記の条件がございます。
【電話番号を新規で取得される場合】
NURO 光 でんわのお申し込みキャンセルをご希望の場合、NURO 光 でんわサポートデスクにお問い合わせください。 ただし、お申し込みキャンセルの受付期日は以下の通りです。期日を過ぎた場合はご利用開始後の解約手続きとなります。
【番号ポータビリティでお申し込みの場合】
- 番号ポータビリティー工事予定日の2営業日前まで
【新規発番でお申し込みの場合】
- NURO 光回線 屋外工事予定日の前日まで
NURO 光 でんわサポートデスク電話番号:0570-099-021(ナビダイヤル)または 03-6705-5851
受付時間:10:00~18:00(年末年始及び弊社指定のメンテナンス日を除く)
【NURO 光 でんわを単品で解約する場合】
- 電話番号を継続利用する場合は、弊社でのお手続きは不要です。変更先電話事業者にて、番号ポータビリティのお手続きをしてください。番号ポータビリティ工事完了後、NURO 光 でんわは解約となります。
【DMM光 Plusの解約に伴ってNURO 光 でんわを解約する場合】
- 電話番号を継続利用する場合は、変更先電話事業者への番号ポータビリティが完了したあとに光回線が解約となります(解約月を指定いただいた場合も含む)。
- DMM光 Plus解約時、NURO 光 でんわを利用開始する際の番号ポータビリティ工事予定日まで6日以上あった場合は、NURO 光でんわの申し込みのキャンセルが可能です。DMM光 Plusの解約日は弊社にて解約処理を行った月の末日となります。
- 番号ポータビリティ工事予定日まで5日を切っていた場合は、番号ポータビリティ工事の取り消しができない可能性がございます。番号ポータビリティ工事が実施されてしまった場合は、お客様にてNTTなど継続利用先の電話事業者にご連絡いただき、電話番号を継続利用する旨をお伝えください。
- 通常、レンタル機器はDMM光 Plusの解約から4日後以降に弊社指定業者が集荷に伺います。
- 番号ポータビリティ工事が実施されてしまった場合、継続利用先の電話事業者への番号ポータビリティ工事が完了した4日後以降に集荷に伺います。